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<国内旅行>【日帰り】北アルプスを満喫!立山黒部アルペンルート通り抜け
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車窓の景色を眺めて座っているだけで、3,000m級の立山連峰の絶景が目の前に広がる「立山黒部アルペンルート」は、富山県側の「立山駅」と長野県側の「扇沢駅」を結ぶ世界有数の山岳観光ルート。6つの乗り物で出会う次々と変わりゆく景色をお楽しみください。
「みくりが池」の神秘的なエメラルドグリーン、「立山ロープウェイ」は空を飛んでいるかのような7分間の空中移動、大迫力の「黒部ダム」など見どころ満載です。
△△△ 雪の大谷ウォークは6/25(水)まで!
白銀の世界にあるのは高さ20mにも迫る巨大な雪の壁「雪の大谷」。
室堂付近にある「大谷」は吹きだまりになっているため特に積雪が多く、その深さは20mを超えることもあります。この「大谷」を通る道路を除雪してできる巨大な雪の壁が「雪の大谷」で、春から夏前まで楽しむことができます。
北アルプスで一番美しいとされる「みくりが池」は、雪解けを待つ真っ白な姿。5月になると徐々にサイダーブルーの湖面が現れます。
★2025年に運行開始となる、「立山トンネル電気バス」に乗車!
★黒部ダムの観光放水期間: 6月26日〜10月15日 |
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<国内旅行>【日帰り】無名塾 仲代達矢主演「肝っ玉おっ母と子供たち」鑑賞
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☆「肝っ玉おっ母と子供たち」 出演:仲代達矢 無名塾総出演
果てしなく続く戦火の中を幌車がゆく。肝っ玉おっ母ことアンナは、戦地から戦地へ、戦況を読み商魂たくましく稼いでは、三人の子供を育てている。彼女にとって戦争はかき入れ時、子供をまもることだけが生きがいだ。しかし戦火はじわじわと親子たちに迫り、一家を追い詰めてゆく。アンナたちがたどる道とは・・。ドイツの劇作家ブレヒトが書いた異色の反戦劇。戦争の愚かさを描き、同時に命への賛歌でもあるこの作品に一歩ずつ復興へ歩む能登の地への応援の想いを込めて、再び皆様へ無名塾がお届けします。市民エキストラが舞台に花を添える、能登演劇堂でしか味わえない感動の劇世界をお楽しみください。 |
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<国内旅行>【日帰り】<有料観覧席>で見る高岡御車山祭と前田利長公ゆかりの国宝瑞龍寺 ボランティアガイドの案内付き
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○高岡御車山祭<ユネスコ無形文化遺産>・・高岡の金工・漆工の技を集めた桃山様式の七基の山車が華やかに町を巡行します。豊臣秀吉から拝領した御所車を利長公が町民に与えたのが始まりとされます。
○山町筋・・商都高岡を支えた商人の町で、1900年(明治33年)の大火後、土蔵造りの家が軒を連ねています。高岡御車山を所有することから、「山町」と呼ばれます。このうち、御馬出町、守山町、木舟町、小馬出町にかけ、重要伝統的建造物群保存地区に指定されています。
〇松楓殿・・1904年アメリカ・セントルイス万国博覧会にて日本館のパビリオンとして建設された建物、万博終了後「アドレナリン」等薬を発見した高岡出身の高峰譲吉博士が譲り受け、ニューヨーク郊外に移し、要人を迎える迎賓館として利用された。今は高峰博士の生誕地の高岡(高岡商工ビル)でその一部を再現展示しています。 |
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<国内旅行>【日帰り】となみチューリップフェアと越中の歴史散策の旅
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★★国内最大級300品種300万本の色とりどりのチューリップが咲き誇る「となみチューリップフェア」。高さ26mのチューリップタワーから観る大花壇の迫力の地上絵やアルペンルートの雪の大谷を再現した高さ4mの花の大谷など様々な見どころが点在する春の花の祭典! |
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<国内旅行>【日帰り】がんばろう能登〜のとの桜だより〜 能登・鹿島駅桜のトンネル
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☆ 「能登鹿島駅」・・別名「のとさくら駅」 旧国鉄七尾線の開通を祝って地元住民の手により植樹された約100本のソメイヨシノは見事な桜のトンネルとなり姿を現します。
☆「志乎・桜の里古墳公園」・・36種類約1,000本の桜を楽しめる公園です。
☆「千路のしだれ桜」‥個人が所有する庭園にはシダレザクラのほか、ソメイヨシノや八重桜等10種以上の桜約150本が植えられています。 |
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